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のぼりも多種多様。まずは形から決めましょう!

2017年11月25日追加
様々なのぼりの形

新規店舗の開店を考えている、既存の店舗でもっと集客を増やしたい、イベントの企画を担当しているが集客アップにインパクトのある販促物を使用したい・・・ そんなお悩みに答えてくれるのが「のぼり」です。 のぼりといえばいわゆる縦長の旗を想像するかと思いますが、他にも様々な形や種類があるのはご存じでしょうか? ユニークな形ののぼりは、イベントの情報や店舗の存在を伝える広告として目的や設置する場所によって使い分ければPR効果はバツグンです。 今回はのぼりの形についてご紹介します。 基本形から変形まで知ることでのぼりの選択肢を増やすことができます。 まずはのぼりの形を決めることから始めましょう!

【のぼりの基本形は「長方形」】

一般的に街中で見かけるのぼりは基本形である「のぼり旗」の形をしています。 のぼり旗には長い歴史があり、平安時代に長方形の布の短い辺を木にくくりつけた「流れ旗」というものが使われていたのがそのルーツだそうです。 時代が変わっても、縦長で人の注目を集める効果があるのぼり旗は、幕などとともに広告用として現代まで文化として根付いているというわけです。 現在流通しているのぼりは、のぼり旗と同じく縦長の長方形が通常の形です。四方はすべてL字状の直角となっており、寸法は横600×縦1800mmが標準とされています。 のぼりの大きな特徴は、「チチ」と呼ばれる部分が付いていることです。 チチとはのぼりをポールに通す袋状の部分であり、のぼりの縦辺と上辺に等間隔で縫い付けられています。 のぼりを注文する際に通常タイプでオーダーをするならば、この形状であると認識して間違いありません。
オーダーを検討するならコチラ。

チチの取り付け位置は左右どちらでも可能ですが、一般的には左が多いようです。

チチの取り付け位置

棒袋縫いタイプにも出来ます!

のぼりのオプションとして、注文時にチチの部分を棒袋縫いタイプにすることが可能です。 棒袋縫いとは、ポールを通すのぼりの上部と側面を袋状に縫い付けることを指します。 棒袋仕立てののぼりのいちばんのメリットは、強風でのぼりが巻き上がらないことです。 また、チチ部分がないことから設置時にチチをひとつずつポールに通す必要もなく手間が省けますし、見た目にも横棒部分が出ることなくスマートに見せることができます。 さらに、のぼりのサイズいっぱいに図柄を入れることができるため、デザインの幅が格段に広がります。 もちろんのぼりを立てる位置によって縫製の場所を「右棒袋」「左棒袋」にすることも可能です。 設置場所が風邪の強い場所である場合や、見た目にもこだわりたいということならぜひ棒状袋縫いののぼりを検討してみましょう。

のぼりの棒袋加工

【長方形だけじゃない、スタイリッシュな「Rのぼり」】

Rのぼり

ここまで基本形ののぼりについて説明してきましたが、俗にいうのぼり旗の形以外にも下辺がギザギザにカットしてあったり、 側面がカーブ状になっているPバナーや上辺がカーブしているスウィングバナーなどバリエーション豊かなのぼりを要望するお客様が増えています。 こうしたのぼり旗以外ののぼりはすべて「変形のぼり」と呼ばれ、通常ののぼりと同様、既製品やオーダーメイドで注文することが可能です。 その中でもとくに「Rのぼり」が人気を高めています。 Rのぼりとは、のぼりが下辺に向かってR状にカットされた形ののぼりのことを指します。 Rのぼりのいちばんの特徴は、チチがないことです。 側面と上辺は棒状袋縫いになっており、ポール部分が隠れるためチチのある通常ののぼりと比べて、よりスタイリッシュな印象を与えます。 お洒落な洋風レストランやブライダル、エステ、美容院などの雰囲気にぴったりです。 大型サイズにすればより長身になるため遠くからでも通行人の目を惹きます。Rのぼりは形そのものがスタイリッシュなので、フルカラーで印刷するなどして目立たせましょう。 Rのぼりはコチラから。

Rのぼりと同じ形のRフラッグ

Rフラッグ

Rのぼりと同様の形で「Rフラッグ」と呼ばれる旗状のタイプも人気があります。 Rのぼりとおなじくお洒落な飲食店で目立たせたい、ショッピングモールや商店街を彩りたい時などに最適です。 形はRのぼりと同様ですが、上辺だけが袋縫いになっており取り付け方も異なります。 Rフラッグは壁やガラス面に吸盤などで垂直にポールをくっつけて、そこにRフラッグを通すかたちになります。 お店の壁面やウィンドウを装飾するため、表からでも裏からでも正面に見えるように両面印刷することも可能です。 ミニサイズのRフラッグ(横255×縦550mm)を続けて並べることによって統一感が増すため、より上品さが増すでしょう。
気になる方はコチラ。

<<使用例>>

Rフラッグ使用例

【他にもある、用途に合わせたユニークのぼり】

通常ののぼりも変形のぼりも屋外で使用することを目的に作られていますが、屋内で使おうとするとどうしても場所を取ってしまいます。 そのため、屋内で活用できるサイズののぼりも作られています。

ミニのぼり旗

ミニのぼり

ミニのぼり旗は丈が横100×縦280mmほどの大きさで通常ののぼりと比べるとかなり可愛らしい印象を与えるかもしれません。 ちゃんとチチもついていますので小さなサイズのポールに通して使うことが可能です。 主に、スーパーマーケットなどの鮮魚売り場や精肉売り場、お惣菜売り場のショーケースに置くことができます。 商品の隣にミニのぼりを立てると買い物中のお客様の視界に入り、見た目にも楽しく、どこにどの商品があるか情報を的確に伝えるツールとして大活躍すること間違いなしです。
ぜひ活用してみませんか?→ミニのぼり旗

ハーフのぼり旗

最近では、屋内用ののぼりの新定番として「ハーフのぼり旗」も人気を集めています。
通常ののぼりの横幅は600mmや小さくても450mmが主流ですが、それでも屋内で立てるには大きすぎるとの声がありました。 そのため生まれたのが横300×縦900mmのハーフのぼりです。 店内用のサイズなのでスーパーマーケットやデパートの催事で立ててもお客様の通行の邪魔になりませんし、紙のポップと比べて万が一触れてしまっても破れることはありませんのでお客様にも安全です。 また、屋内の場合はサイズが小さめののぼりの方が圧迫感がなく視界に入りやすいという長所もあります。 展示会など、屋内で行われるイベントにもオススメといえます。
今や新定番になりつつあるハーフのぼり旗はこちらからどうぞ→ ハーフのぼり旗

ハーフのぼり ハーフのぼり

のぼりの形についての基礎知識をご紹介しましたが、具体的なイメージに繋がりましたでしょうか? 店頭やイベント会場、またコンパクトさが求められる屋内の通路など目的や設置場所に適した形ののぼりがあります。 ぜひ参考にしてみてください。




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